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七宝焼施設の利用方法 |
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ステップ1 |
正面玄関近くの売店で七宝焼きの材料となるモチーフの銅版を購入します。本体のベースとなる銅版のデザインは50種類ほどあり単価は200円〜2千円程度のものが用意されていますが。大体500円以下程度のもので充分です。ブローチにする場合にはピン(別売り)も忘れないで買っておきましょう。材料となる上の写真の猫で270円、蝶々で410円と比較的にお値打ちです. |
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ステップ2 |
施設の陶芸教室の入り口を入ったところにある受付で申し込み用紙に記入し施設利用料金240円(1人当たり)と別途焼成代金30円を支払い受付を済ませます。1人当たり合計270円が必要です。 |
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ステップ3 |
陶芸教室向かいの七宝焼で先生が丁寧に指導してくれます。最初は購入した材料の磨きから始まり、ガラス材料を上に付けて2度ほど焼成(約1分)します。最後にピンなどをセットしてもらいます。合計約1時間半くらいで作品の出来あがりです。あなたの感性次第では素敵なお土産が出来ます。 |
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(料金は平成12年4月1日現在のものです詳細は事務局までお尋ねください.)連絡先はトップページ |
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その他 |
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2005年に予定されている愛知万博の会場予定の為、残念ながらこの施設の利用は2002年4月で閉鎖される(;_;)そうです。七宝焼を体験されたい方はお早めにお出かけされてはいかがでしょうか?
子供たちのオリジナルの作品を作らせるには絶好の施設かと思います。 |
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