●温水プールは平常オムツをした幼児の入場を認めてはおりません。一緒に出かける場合にはプール横の高台の見学席で保護者と一緒に暇をつぶしてもらって下さい
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●更衣室のコインロッカーは基本的に無料で使用できるが、鍵の使用の際には一時的に100円が必要となります。予め子供に渡しておきましょう
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●浮輪は利用できます。もし浮き輪も忘れた場合でも入り口近くの売店で常時入手できます。シーズンオフにはスポーツショップに行っても浮き輪はなかなか入手できないので若干図柄などが限定されるがありがたい。大きさは60cmサイズから80cmサイズまで3種類のサイズが揃っている。浮き輪の図柄が限定されているので、売店で購入したらすぐその場で店のお姉さんにマジックを借りて所有権を明確にしておくのを忘れずに…、また、浮き輪は80cmを超えるものについては許可されていないので、お気に入りのイルカ君やワニ君は置いていきましょう
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●休憩時間は1時間毎に15分ずつ設定されてます。15分の休憩時間内は入水することは出来ません。また、入水前にはお決まりのラジオ体操がセットになっております。
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●メガネを利用している人は施設によってはプール施設に入る時にはメガネを外すチェックの厳しい施設が多いようだ。この施設ではメガネをしたまま施設内に入ることができる。勿論プールに入る時には監視席のすぐ横のメガネBOXに入れてから利用されたい。
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●水中メガネはシーズンオフの季節には比較的不要な向きもあるが、やはり夏場は準備しておいたほうが良い。どうしても水質基準はクリアしているもののやはり夏場は利用者の数もけた違いに多い。それに知人に会って自分のナイスバディ?を見られたくない場合にはカモフラージュ用に良いかもしれない…
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●本格的に水泳を楽しみたい方には、青少年公園から車で約10分程度の距離にある長久手の口論議公園の50mプールがお勧めです。ここは泳力が100m以上の方のみの利用可となっております。水質も非常に良好で、通常はかなり空いているいます。黙々と泳ぎ、静かな時間が流れるような雰囲気が漂い、距離をかけてゆったりと泳ぐ人には最高の施設です。
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| ■スライダー |
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これはなかなかよろしいようです。スライダーは3つあり、浮き輪に乗ってすべり落ちるタイプ(×1)と流水のタイプ(×2)があります。もちろんプールの施設の利用料金に含まれているので無料で使用できます。ただ、この施設を使用するには身長制限(多分130cm以上)がありますので身長が満たないお子様は残念ながら使用出来ません。身長が足りなくてもどうしてもウォータースライダーがやってみたい子供さん連れは日進の運動公園にあるプール(夏場のみ)がオススメです。ここは身長制限なしで幼稚園児でも父兄同伴で思いっきり楽しめます。但し日進のプールはお昼が1時間入れ替え用の休憩となっているので時間を間違えずにお出かけ下さい。 |
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| ■ジャグジー |
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流水プールの中央部と2階部分にジャクジーがあり、寒い季節には人気のある施設です。20人ほどが使用でき冷たくなった体や年配の人にはGOOD!! |
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| ■波のプール |
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なかなか海に行けないお父さんやお母さんちょっぴり海の気分が味わえるかも知れませんヨ..... |
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| ■流れるプール |
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浮き輪やボードにつかまってゆらゆらと流れるプールはいかがでしょうか?シーズンオフの時期でも利用できます。 |
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| ■温室 |
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階段を昇った2階に有る施設です。なかなか目につかないので判り難いのですが、寒い時期の休憩時間にはとってもありがたい。20人ぐらいが使用出来ます。 |
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| ■ちびっこプール |
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園児用の非常に浅いプール。幼稚園や保育園に通ってみえるお子様でしたらもちろんここで大丈夫。だけど保護者の人が目を離して他で遊んでいたりすると監視員のお兄さんに注意されますよ |
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| ■25mプール |
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本格的な泳ぎを満喫されたい方にはここ、誰にも邪魔されず延々と泳ぎたい方は口論議公園のプールがお勧め |
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| ■冒険プール |
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子供用滑り台のプールです。対象年齢は小学生高学年程度迄のようです。夏の暑い日に一度に15人もの子供たちが歓声を上げながらいっきに滑り落ちる姿は青少年公園の夏の風物詩です。小さな子供が一緒ならば大人が抱っこして一緒に滑りましょう。屋外の施設の為シーズンオフは利用できません。 |
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| ■更衣室 |
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更衣室内にはドライヤーなどが設置されている。また、着替え用の個室も準備してあるので恥ずかしがりやにはありがたい。 |
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| ■トイレ |
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トイレは更衣室内とプールを挟んだ反対側のプール室内にある。プール室内の方が比較的にすいていることが多い。ここのトイレは公共施設としては最高ランクのきれいさだと思う。 |
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| ■カフェテリア |
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カップラーメンや軽食などが用意されている。一番の売れ筋はカップラーメン(マルチャンの)のようだが、お勧めはホットケーキが同じ250円で食べられる。見た目が上品でリゾートの雰囲気が演出できる。他に焼きおにぎり(ニチレイ?)やフランクフルトソーセージなど定番商品もある。お弁当の持ちこみは許していない。 |
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